Wednesday, March 12, 2014

C.E.×ザ?トリロジー?テープス×UNIT、多数のゲストを迎えクラブイベント開催

ストリートウエアブランド「シーイー(C.E)」、イギリスのレーベル「ザ?トリロジー?テープス(The Trilogy Tapes)」、東京?代官山のライブハウス「UNIT」SAMSUNG GALAXY S4 ケース 008によるクラブイベントが3月22日開催される。鳴尾浜の中日戦は先発が能見で、藤原、吉見、渡辺という投手リレー。一方、甲子園の巨人戦は岩崎が先発して金田、伊藤和、岩本が投げています。負けがついた岩崎投手も3回までは0点に抑えていたし、伊藤和投手は2イニングで5奪三振!しっかり足跡を残してきました。巨人打線と相対したことも大きな経験ですね。 教育リーグは上本選手と緒方選手が初参戦し、2打席に立っています。また清水選手、荒木選手、森田選手も途中で甲子園へ移動しました。試合は能見投手が1回に2失点、以降はほぼ完ぺきに抑えた投手陣ですが…残念ながら今季初の完封負け。2時間28分の戦いを終えたあと、グラウンドと室内で約2時間みっちりと打撃練習を行いました。

メインフロア?UNITには、「ザ?トリロジー?テープス」主宰のウィル?バンクヘッド(Will Bankhead)がDJとして登場。さらに同レーベルのカタログに名を連ねるアーティストであるカッセム?モッセ(Kassem Mosse)が最新のライブセットを披露する。また、3時間のロングセットで、モッセとの競演経験もあるDJ NOBUも出演する。まず1回、能見は大島の中前打と堂上直の左前打などで2死一、三塁として、5番?松井佑の右前タイムリー、続く赤坂の左前タイムリーで2点を失います。2回は1死球のみ、3回と4回は三者凡退で予定の4イニングを投げ終えました。5回からは藤原、小宮山のバッテリーが3イニングを完ぺきに抑えると、8回は吉見と原口で三者凡退!9回は渡辺と小豆畑が組み、1死後に中田のサード内野安打(阪口からの送球を受けたファースト黒瀬の足が離れたもよう)と盗塁はあったものの後続を断ち無失点。つまり2回の死球以降、9回の内野安打が出るまでパーフエクトだったわけです。

一方、階下のSALOONフロアには、C.E.の面々に加え、ブランドと馴染みの深いキャストたちがそろう他、会場限定でC.E.とザ?トリロジー?テープスのコラボTシャツも販売される。打線は1回、左前打した荒木が盗塁死、上本と緒方は空振り三振でした。2回は森田と清水にヒットが出るも無得点。5回に北條と高山が連打して1死一、三塁(北條ナイスラン)、さらに暴投で二、三塁としますが途中出場の阪口と黒瀬が倒れて得点なし。7回も先頭の中谷が3試合ぶりのヒットとなる右前打を放つも、小宮山は二ゴロ併殺打…。続く北條が中前打し、初級で盗塁も決めましたが代打?田上の左飛で0点。8回は6球であっさり三者凡退。9回は福谷の前に一二三が見逃し三振、陽川は右飛、中谷が空振り三振で試合終了。

この中日2連戦で1点しか取れない打線の中、その1点を挙げた北條選手は2試合連続で唯一のマルチヒットでした。1軍の練習試合は別として、今季ファームで出場した10試合のうち7試合でヒット。その7試合中5試合はタイムリー、4試合で2安打ずつ放っています。おまけにヒットのなかった3試合も四球を選んでいるので、全試合出塁中。現在の打率は33打数11安打6打点で.333です。 「シーズンに入って打たれへんかったらどうしょう」と笑う北條選手。「今の形をしっかり維持して崩さずに振っていけたら。意識しているのはトップの位置を変えないこと。打つ瞬間に無駄な動きが入り、作ったトップが変わって打てなかったので、そこを忘れずにやりたい」。今はいい形で打てている?「だと思うんですけど、ちょっとスタンスが広くなってインコースの球とか打席の中で体を動かしたりしている。速い球に差し込まれるので動かないようにしないと」。あとは前日の話と同じく「初球の速い球を見逃さないよう、打席に入る前からよく見て。何も考えずにいくと手が出ない。追い込まれたらしんどくなるので」と言います。でも2打席目は2ストライクからの左前打でしたよ。

次に藤原投手。3イニングを完ぺきに抑えながら「まだマシかな。よかった方ですね」との第一声。納得はしていない?「欲を言えば、おこがましいんですけど」と前置きしてから「3イニング目の最後のボール」と話し出しました。2球で追い込んで「3球目、小宮山さんは“ちゃんと決めに来いよ”という意味で真っすぐのサインを出したのに…真ん中に入ってしまった」。なるほど、1軍では命取りになるかもしれないってことでしょうね。「よかったのは、ツーボールになったあとファウルなどでカウントを戻すことができた点」だそうです。また「チェンジアップは今、自信を持って右左関係なく投げられてシャネルSAMSUNG GALAXY S4 ケース ブランド風 大人気7色対応のケースいる。それを生かすためにもインコースの速い球を投げられたらと思うので、もっともっと練習していきたい」と言っていました。先発でも中継ぎでも、そしてショートとロングどちらも対応できる藤原投手ですから、きっと1軍の戦力として働くシーズンになると思います。

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